HOME > プロダクト一覧 > LS-DYNA > 動作環境

動作環境LS-DYNA:非線形・動的・流体構造連成シミュレーションツール

LS-DYNA R13.0.0動作環境

下記一覧以外のシステムにつきましては、正式対応しておりませんのでご了承下さい。

OS Windows、Linux
CPUの種類、OSにより対応状況が異なります。詳細は下記参照下さい
メモリ 512 Mbyte以上(推奨)
ハードディスク 10 Gbyte以上(推奨)
デバイス DVD-ROM
ネットワークカード 必須
MPP版では1000BASE-T以上の速度を推奨
グラフィックカード Open GL対応のグラフィックカード

SMP版

Platform OS FORTRAN
Windows X64(※1) Windows 10 ifort 19.0
Linux64(※2) Cent OS 6.10 Pgi90 20.9
Cent OS 6.10 ifort 19.0

※1 ここに記載されているバージョン以降のものであればOK Windows Serverでも可
※2 ここに記載されているバージョン以降のものであればOK

MPP版

Platform 機種/CPU OS MPI FORTRAN C
Windows
X64
EM64T、amd64
(Xeon EM64T、
Opteron)
Windows 10
x64 Edition
MSMPI
Intel MPI
Platform MPI
ifort 19.0
Linux64
(※)
amd64
(Opteron)
CentOS 7.8 Platform MPI pgf90 20.9 gcc version
4.8.5
xeon64
(Xeon EM64T)
CentOS 6.10 OpenMPI
Platform MPI
Intel MPI
Ifort 19.0 gcc version
4.4.7

※ CコンパイラはMPIのインストール時に、FORTRANコンパイラはモジュールのリンク時に必要になることがあります。

※ 弊社では、Platformのみの対応となります。MPICH2用モジュールの提供は終了しました。

このページの先頭へ