C-Pont
コンクリート橋設計計算システム
(平成29年度道路橋示方書対応)
重要なお知らせ
長らくご愛顧いただいておりました「C-Pont」は、誠に勝手ながら、レンタル・保守を終了とさせていただきます。
契約いただいているお客様毎にご連絡させていただいておりますのでご確認ください。
新規・追加でのご購入を希望される方は、ECSPiceから期間限定で買取ライセンス版(保守サポートなし)をご購入いただけます。
https://www.ecspice.jp/shop/
なお、過去に買取ライセンスをご購入いただいているお客様のうち、弊社からのご案内が届いていないお客様につきましては、お手数ではございますが、下記の弊社「情報セキュリティ・個人情報について」を熟読頂き、同意いただける場合のみメールにてご連絡をお願いいたします。
https://www.ctc-g.co.jp/utility/security_policy.html
お問い合わせ先:pcbrid-info@ctc-g.co.jp
件名:買取ライセンス内容確認
メール本文には以下の情報をお送りください。
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契約コード:
プロダクト名:
C-Pontは、コンクリート桁橋設計の各種工法プログラムを統合したシステムです。
また、作成したデータからAutoCAD上の3Dソリッドモデルを作成することができます。
C-Pont 概要
◆橋梁タイプ別の各設計プログラム
- 単純桁
- プレテンション方式T桁橋
- プレテンション方式床版橋
- ポステンション方式T桁橋
- ポステンション方式床版橋
- 連結桁
- プレテンション方式T桁橋
- プレテンション方式床版橋
- ポステンション方式T桁橋
- ポステンション方式床版橋
- コンポ橋(プレテンション方式U型、ポステンション方式U型、I型)
- 軽荷重スラブ橋 ※各単純桁ブログラムに標準で装備
◆プログラム計算項目
- 床版の設計 :断面力の計算、曲げ応力度の計算、曲げ破壊安全度の検討など
- 断面力の計算:ギヨン・マソネー、格子構造理論、断面力直接入力
- 主桁の設計 :プレストレスの計算、曲げ応力度の計算、曲げ破壊安全度の検討、せん断応力度
及び斜引張応力度の検討、たわみの計算、セグメント桁の検討など - 横桁の設計 :断面諸定数の計算、曲げ応力度の計算、曲げ破壊安全度の検討、せん断応力度
及び斜引張応力度の検討 - 連結部の設計:曲げ応力度の計算、曲げ破壊安全度の検討など
- 補強計算 :外ケーブルエ法、連続繊維シート接着工法、鋼板接着工法、アウトプレートエ法
P-PUT工法 - 反力の計算 :各主桁の反力、橋台の反力、着目桁反力最大時の同一橋台上の各桁反力
- 支承の設計 :移動量の計算、ゴム支承の計算、アンカーバーの検討
- 概略数量計算:主桁工、横組工、橋面工など
- 支点横桁設計:変位制限構造(ジョイントプロテクター)に対する検討、落橋防止構造に対する
検討など => T桁橋のみ
任意形コンクリート橋一貫設計システム「CONST」 平成29年度道示版をリリースしました。[2018/12/12]- JR-CONST:新機能オプション(任意連行荷重/長期変形の解析)リリースしました。[2018/07/06]
平成29年度道示対応版 PC桁橋設計計算システム「C-Pont」リリースしました。[2018/04/03]
※(注)C-Pontリリースに伴い、PC-NXの販売は終了いたしました。
レンタルのみCTCエスピーで取り扱っておりますので、以下のCTCエスピーWebサイトにお問い合わせください。
https://www.ecspice.jp/shop/goods/search.aspx?search=x&keyword=C-Pontmargin_t50 ![]()
ITOCHU Techno-Solutions Corporation




