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ダウンロードLS-DYNA:非線形・動的・流体構造連成シミュレーションツール

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LS-DYNA 資料摩耗解析のご紹介

摩耗は製品の寿命にかかわる重要なファクターであり、摩耗の複雑なメカニズムを把握することは設計検討のうえで非常に重要と考えられます。LS-DYNAでは、R8.0より摩耗解析機能が導入され、ツールの摩耗量を評価できるようになりました。

LS-DYNA 資料熱伝導解析機能のご紹介

LS-DYNAの熱伝導解析機能はV950より導入され、V971から熱と構造の連成解析機能が大幅に強化され、定常/非定常の熱伝導問題だけでなく、熱伝達や熱接触を考慮した熱変形解析などが可能になりました。

LS-DYNA 資料TIED 接触のBEAM_OFFSET オプションの紹介

不整合メッシュ同士を固着結合させる際に使用されるTIED 接触における『BEAM_OFFSET』オプションの効果について紹介します。

LS-DYNA 資料SHELL面の接触におけるエッジ形状

SHELL要素の面の接触におけるエッジの丸みと延長を制御する*CONTACTのパラメータSRNDEの効果について紹介します。

LS-DYNA 資料エアバッグ展開シミュレーション

LS-DYNAには3種類のエアバッグ解析手法が実装されており、目的・用途に合った選択が可能です。それぞれの解析手法の特徴について紹介します。

LS-DYNA 資料ランダム疲労解析機能のご紹介

LS-DYNA V971のR5より導入されたNVH(Noise,Vibration,Harshness)の計算機能として周波数応答解析、ランダム振動解析、ランダム疲労解析、応答スペクトル解析、音響解析が可能です。ここでは、ランダム振動下での疲労寿命の評価法についてご紹介します。

LS-DYNA 資料ボルト締め付け力の設定法の紹介

構造物の締結方法には各種ありますが、新しいボルト締め付け方法について 紹介します。

LS-DYNA 資料ICFDによるカルマン渦問題のご紹介

LS-DYNAには流体の表現として、圧縮性を考慮できるALEやCESE、非圧縮性流体を 考慮できるICFDが用意されています。ICFDは流体の粘性効果を考慮できる利点があり、低レイノルズ数領域における解析を行えます。この資料では、一様流れ場に存在する円柱構造物の後方に生じるカルマン渦を再現します。

LS-DYNA 資料X-FEMによるき裂進展解析の紹介

拡張有限要素法X-FEMは、通常のFEMの形状関数にき裂が持つ不連続性や、特異性を表す関数を付加することで、き裂の不連続性な変位場を有限要素メッシュと独立に表現することができるため、き裂進展問題の新たな手法として注目されています。

LS-DYNA 資料LS-OPTによる荷重変位曲線カーブマッピング

解析ソルバーとしてLS-DYNAを用い、LS-OPTによるパラメータ最適化事例を紹介します。数値例として、変数をヤング率、降伏応力として、荷重変位曲線を目標カーブに近づけるカーブマッピングを行います。実験計画法を用いることにより自動的に効率よく求めることができます。

LS-DYNA 資料LS-Tascによる中央集中荷重部材トポロジー最適化

解析ソルバーとしてLS-DYNAを用い、LS-Tascによるトポロジー最適化事例を紹介します。問題設定として両端完全固定の中央集中荷重のトポロジー最適 化を行います。設計変数は要素ごとの密度を用い、衝撃吸収において最適形状を求めます。

LS-DYNA 資料積層複合材の衝突試験

積層シェルを用いて、複合材料を積層させた試験片への衝突試験によって得られる耐衝撃特性をシミュレーションにより評価します。

LS-DYNA 資料T-M2009モデル_樹脂材版の紹介

各種樹脂材料の動的引張強度特性および谷村・三村の動的構成モデル(T-M2009)の材料パラメータを算出しました。また、PC材の動的引張試験とPC製円筒試験片の動的圧縮座屈試験を再現した数値シミュレーションにT-M2009モデルとその材料パラメータを適用し、その有効性の検証を行いました。

LS-DYNA 資料GISSMO損傷モデルのご紹介

GISSMOダメージモデルは、Neukammらにより2008年に開発されたモデルで、破壊ひずみについて、応力三軸度とメッシュサイズ依存を考慮できる損傷型モデルです。損傷は相当塑性ひずみと破壊ひずみの関数で表されます。金属の多軸応力状態での破壊を伴う解析に期待されるモデルです。

LS-DYNA 資料車両のオフセット衝突

車両のオフセット衝突による衝突解析を計算します。 衝突壁を剛体、車両を変形体として全体に初速度を与えます。

LS-DYNA 資料ブレーキの摩擦発熱問題

LS-DYNAの熱-構造連成解析機能により、ブレーキパッドとディスクとの摩擦による発熱を計算します。発熱によるディスクの変形、熱応力も計算可能です。

LS-DYNA 資料塑性仕事による発熱問題

鍛造加工では、塑性発熱、摩擦発熱、熱伝達等の熱現象がみられます。 熱-構造連成解析機能により、これらの熱現象を考慮した解析が可能です。

LS-DYNA 資料熱-流体-構造連成による鋳造問題

金型に溶融金属を重力で流し込み、鋳物を製造する鋳造問題は、熱-流体-構造連成による解析が必要となります。

LS-DYNA 資料球殻の爆破

球殻の内部に爆薬を設置し、爆発による球殻の破裂を計算します。

LS-DYNA 資料モーダル過渡応答解析の紹介

LS-DYNAは動的陽解法による衝撃解析ソフトウェアとして知られていますが、陰解法が実装されており、幅広い問題に対応できるようになっています。この資料では、モーダル法過渡応答解析機能について紹介します。

LS-DYNA 資料並列化機能紹介

LS-DYNAにおける並列計算ロジックには、SMP(Shared Memory Parallel)とMPP(Massively Parallel Processing)があります。MPPの概要と計算事例を紹介します。

LS-DYNA 資料溶接シミュレーションの紹介

溶接の残留応力・変形を予測するためには,材料の凝固、相変化などの現象と熱弾塑性挙動を考慮する必要があります。LS-DYNAでは溶接シミュレーションを非定常熱伝導解析と非定常熱弾塑性解析による連成解析として行い、残留応力や変形を評価することができます。