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各ケーブルの区間数が異なる場合の鋼材入力方法

区関数が異なる鋼材の緊張計算

複数ケーブルの入力を行う場合で、それぞれ区関数が異なる場合は次のように入力を行ってください。

入力例:

例えば入力したケーブル1からケーブル3の区間数が10区間で、ケーブル4のみ区間数が6区間であった場合は次のように入力を行います。


①ケーブル4の10区間目に6区間目のケーブル長と角度を入力する。
②ケーブル4の6~9区間目には全てゼロを入力する

 

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