| 開催日時 | 2009/07/29(水) 13:30 - 16:00 (13:00開場) |
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| 会場 | 虎ノ門パストラル 新館3階 すみれ
地下鉄日比谷線神谷町駅4b出口より 徒歩2分 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-1 TEL.03-3432-7261(代) |
| 参加費 | 無料 |
| 1)基調講演 | |||||
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| 講演テーマ | 施設レイアウトの分析と改善手法 | ||||
| 講演者 | 上智大学 理工学部 機械工学科 准教授 伊呂原 隆 様 |
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| 概要 | 工場や倉庫レイアウトの改善は、搬送コストの他に、在庫量やリードタイム等の生産効率を表す指標に基づき実施することが重要となります。 本講演では、在庫量やリードタイム等を指標に取り入れた新しいレイアウト評価手法について、搬送コストを中心とした従来型のレイアウト評価手法との比較を行うとともに、いくつかの事例を交えて分かりやすくご紹介します。 |
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| プロフィール | 最近の活動 | 2008年〜2009年 : (財) 社会経済生産性本部 経営アカデミー 生産革新マネジメントコース 講師 2008年 : (社)日本経営工学会主催 第1回産学交流国際シンポジウム 実行委員長 2008年〜2010年: スケジューリング学会 理事 等 |
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| 研究テーマ | 生産システム工学 (工場レイアウト,ロジスティクス,生産スケジューリングなど) | ||||
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| 2)技術紹介 | |||||
| 【セッション1】 | |||||
| タイトル | 物流レイアウト・シミュレーションの自動モデリング | ||||
| 発表者 | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 科学システム事業部 綛 宜史、丸山 祥宏 |
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| 概要 | 工場や倉庫の在庫レイアウトは、設計担当者は、「どこに置くのか」「何段積むのか」「何間口とるのか」といった項目を検討し、CADや手書きでひとつひとつの品目の置場を製図したり、表計算ソフトのデータを1行1行更新したりして、多くの時間と手間を費やします。さらに「空間に無駄がないか」「運搬は効率的か」「障害物と干渉しないか」といった複雑な要件を総合的に判断して、良いレイアウトを設計することは熟練の担当者にとっても難しい作業です。今回は、そういった作業を自動化し、かつ物流シミュレーションモデルの作成時間を「0」にすることを目的に開発した自動モデリングツール「LVision DUMA」のご紹介と、レイアウト設計における「LVision DUMA」の有効性について、簡単な事例を交えて解説いたします。 その他、スケジューラー的要素を持たせたレイアウト設計手法、最適化プログラムを用いたレイアウト設計の自動化 も解説予定です。 |
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| 【セッション2】 | |||||
| タイトル | リアルタイムロケーションシステム・エアロスカウト事例紹介 | ||||
| 発表者 | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 プラットフォームシステム部 佐野木 良生 |
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| 概要 |
エアロスカウト |
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※プログラム内容は、急遽変更になる場合がございます。ご了承ください。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
科学ソリューション営業部 「最先端のレイアウト改善手法紹介セミナー」事務局
東京:03-6203-7344 / 大阪:06-6151-8030 / 名古屋:052-203-3140





