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ROADVIEW:道路・橋梁線形計算プログラム

インフォメーション

ROADVIEW Ver.4.10 Viewer版リリースのお知らせ

ROADVIEW Ver.4.10リリースに伴い、ライン同士の交点計算ができるなど大幅に機能改定が行われました。
この度、ROADVIEWの最新バージョンに対応したViewer版をリリースいたします。Viewer版は、ROADVIEW Ver.4.00以降で作成したデータの読み込みから印刷までを行なうことができます。線形計算の納品時やお打ち合わせ等にご利用下さい。
また、最新機能を体験頂けるようインストールフォルダにSampleデータが用意されています。併せてご利用下さい。
ダウンロードはこちら >>

CPDSサービス移行のお知らせ

この度、ROADVIEWは、CPDSサービスに全面移行する運びとなりました。これに伴いバージョンアップ(3.40→4.00)を行いますのでお知らせ申し上げます。
尚、ROADVIEW Ver.3.40の無償サポートは、2008年3月末日に終了いたしました。

CPDS移行キャンペーンは終了致しました。
多くのお申し込み、ありがとうございました。

CPDSサービスのご案内

CPDSサービスとは

CPDSはライセンスの承認を従来のハードウェア(HASPキー)にて行うのではなく、弊社データセンター上に設置した承認サーバーを利用するASPサービスです。

特長1 IDとパスワードでライセンスを管理するため、決められた拠点外(例えば現場事務所、出張先等)でのプログラム利用も可能となります。
特長2 承認サーバの障害時には一時的に使用可能な特別IDとパスワードを利用することで障害に対応することが可能です。
システム概要図システム概要図
CPDSご利用までの流れ
CPDSご利用までの流れ
CPDSに含まれるサービス
サービス 備考
ライセンス情報管理 ID,パスワードによりweb上にて利用状況閲覧
保守サービス 不具合対応 バグFIX版の提供
Q&A対応 電話、FAX、メール
バージョンアップ 年1回程度

※CPDSに移行するお客様は、従来のオプション(DXF作成オプション、均しコンクリート厚計算オプション、鉄道線形オプション)を全てご利用頂けます。