HOMEMAGNA/TDM事例紹介

事例紹介 MAGNA/TDM



パラボラアンテナによる円偏波平面波の反射

解析の概要

パラボラアンテナによる円偏波平面波反射収束の計算例です。

項目 設定値
空間構成 解析空間 3,500 × 4,000 × 4,000 [mm]
最小セルサイズ △ x =△ y = △ z = 25 [mm]
セル数(解析空間) 3,584,000
計算ステップ 時間ステップ△t 4.765e-11 [s]
全ステップ数 400
励振 Sin波 f = 1 [GHz]、平面波(円偏波)
励振時間 t e = 1.906e-8 [s]

解析モデル
解析モデル図 モデル図
回転軸を定義して、方物線を回転コピーすることで、方物面を作成できます。

パラボラ直径  :  2000 [mm]
深さ  :  50 [mm]

結果出力例
電界強度Eコンター図 電界強度Eコンター図

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電界強度Eベクトル図 電界強度Eベクトル図

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