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ダウンロードBMStar:ブリッジマネジメントシステム

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技術資料

橋梁維持管理セミナー2010 配布資料 (PDF)

2010.11.02に弊社にて開催いたしました『橋梁維持管理セミナー2010』の配布資料です。

           
 
    1.SVMによる橋梁健全度総合評価と道路ネットワーク、ユーザーコスト等について
 
    2.LCC算定結果の検証とフィードバック
 
    3.ブリッジマネジメントシステム BMStar の紹介
 
    4.Google Maps API Premierを用いたBMStarとの連携機能の紹介
 
    5.超音波シミュレータComWAVEによる非破壊検査への適用
 
    6.鉄筋腐食を考慮したコンクリート部材の解析事例
 

BMStar リーフレット(PDF)

BMStarの技術内容を簡単に説明したリーフレットです。

      
 
   リーフレット「橋梁マネジメントのベストパートナー BMStar」
 
   リーフレット「橋梁マネジメントシステム」
 

BMStar 橋梁点検ハンドブック(PDF)

BMStar」は、定期点検で収集・蓄積したデータを使ってライフサイクルコスト(LCC:Life Cycle Cost)を算定することを基本方針としています。この基本方針に沿って、橋梁点検の方法ならびにデータ収集を根本から見直しました。
BMStar」橋梁点検ハンドブックは2冊で構成されています。
「ハンドブック(1) 橋梁点検のポイント」は、橋梁点検にあたって注意しなければならない重要ポイントを分かりやすく説明しています。
「ハンドブック(2) 定期点検の手引き」は、「BMStar」へのデータ入力を前提とした定期点検の手引きです。部材別劣化機構に関して、「劣化進行のどの過程にあるか?」を基準に定められた35種類の「健全度評価基準」がサンプル写真とともに掲載されており、写真と対比することによって点検者の違いによる評価のバラツキを少なくしています。橋梁点検時に携行する必須アイテムです。

      
 
   1.橋梁点検のポイント(サンプル)
 
   2.定期点検の手引き(サンプル)
 

橋梁アセットマネジメント運用マニュアル(PDF)

運用マニュアルは、「共通編」、「点検編」、「維持管理・対策編」、「事業評価編」、「データベース更新編」の5編から構成されています。
共通編では、橋梁アセットマネジメントにおける「点検」と「維持管理・対策」について分かりやすく解説されています。
点検編では、さまざまな点検・パトロールの目的と方法について分かりやすく解説されています。
維持管理・対策編では、さまざまな損傷・劣化現象に対して、どのような考え方で維持管理し、どのようなタイミングでどのような対策を実施するのが効果的か、について分かりやすく解説されています。
事業評価編では、維持管理目標(維持管理シナリオ)の設定及び選定、維持管理別LCC算定、予算シミュレーション、中長期予算計画策定、中期事業計画策定、事後評価などについて、分かりやすく解説されています。
データベース更新編では、データベース管理方法、橋梁維持管理業務におけるデータベース更新方法、基準の見直しにおけるデータベース更新方法等について、分かりやすく解説されています。
このように「BMStar」は、橋梁マネジメント業務の遂行を支援する豊富な技術資料が整っています。これらの技術資料と、BMSコンソーシアムによる技術研修制度によって、「BMStar」の継続的な運用を支援します。

      
 
   橋梁アセットマネジメント運営マニュアル
 


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